私の友人は率先して皆と違った事に興味を示すタイプです。天の邪鬼といったわけではないと思います。例えば2つの対立する意見があり、大多数に指示されているものと少数派のものがあるとします。その場合、彼女は進んで少数派を指示しその解明に動き出します。少数派の意見自体に興味があると言うよりは、そちらには既にそれだけ多くの人がついているのだから態々自分が出て行く事はなく、それだったら指示の少ないほうで色々試してみたいと考えるようなのです。何にせよいつも楽しそうな彼女はとても魅力的です。そんな彼女の卒業旅行先はスウェーデンでした。ヨーロッパが好まれ、友人達の多くがイギリスを選んでいた中、やはりというか何と言うか、彼女らしい選択だったと思います。旅行から帰った後に聞いた彼女のスウェーデン観光の詳細には、私もスウェーデンに行けば良かったと思わされたものです。たまには少数派になってみるのもいいのかな?と思う私です。
介護事業を運営している親友からお誘いをうけ、買い物に行って来た。買い物と言っても、地元のショッピングセンターでちょこちょこ春物を探しにね。最近、やたら忙しいという彼女、介護施設を運営するのも楽じゃないという。もちろん、そんなことはしっていて、百も承知で始めた介護事業。彼女のご両親が数社会社を立ち上げて、その才能が彼女にもあったのよね。で、彼女は高齢社会に先駆けではないけど、介護事業に参戦した。もちろんそういうビジネスコンサルタントなどを利用してだと思うけど、あれこれグチがこぼれている。彼女でもこういうグチがでるのかと、ちょっと以外だった。こういう時だからこそ、私が彼女のグチを聞いてすっきりしてもらいたいね。
幼い頃から年に数回、もしくは数年に何回かの割合でしか会えなかった叔母。私は叔母が大好きだった。けれど、叔母は私が産まれて来る前に結婚し、スペインへ移住してしまった為、気軽に遊びに行く事は叶わず、いつも叔母が日本へ来てくれるのをまだかまだかと待つだけだった。叔母には子供がいなかったこともあってか、とても可愛がってくれた。今ではメールをしたり、誕生日にかけてくれる電話で話をするものの、やはり会えないのはとても淋しい。今はまだ無理だが、高校生か大学生になったら、是非とも叔母のいるスペインへ留学したいと思っている。叔母にも両親にも既にオッケーをもらっているものの、子供の言う事だと思って真剣に取られていない気がするのは気のせいだろうか?
私はハワイに留学した事がある。学生時代の長い夏休みを全部使ったのだ。社会人となって身にしみて恋しく思ったのが、夏休みや冬休み等、学校の休みだ。社会人となってしまえば自動的に与えられる休みはお正月くらいなので、成りたてのときはそのギャップから休みが恋しくて仕方なかった私だ。そんな私は大学時の無駄に長い夏休みを利用して留学した。留学中、偶然にも教えてくれた先生が結婚する事になり、私達生徒も皆、結婚式に招待された。私を始め生徒達はもちろんみな外国人で、ハワイでの結婚式には初参加。皆、何を着て出席していいかもわからず、結局は先生に助けを求めた。その結果、女の子はハワイの伝統的な衣装であるムームー、男の子はアロハシャツを着て出席することになった。実際に体験することで、聞くだけではなく肌で感じる事が出来た私達はとてもラッキーだったと思う。
I brush my teeth very seriously as I want to keep my teeth by the age of eighty five. I go to my dentist in Torrance every six months and she gives me a good advice to do so. I use a teeth brush and dental floss every day but she advised me to use water pic, water jet stream machine to clean between teeth. So, I first use dental floss and brush with teeth paste with fluoride, and finish with water pic. But still I get teeth plaque to be eliminated by the dentist and fell how difficult it is to maintain healthy teeth.
我が家の愛犬ラブラドールのソーヤー。大型犬だけど、とっても賢くて我が家の癒しでもある。そんなソーヤーの犬グッズは、全て海外から取り寄せ。と、言ってもオンラインショップで販売されてるから取り寄せと言うとオーバーかもしれないけど、海外の犬グッズは可愛いのが沢山。小型犬は日本でもさいきんトイプードルとか流行ってるから、沢山グッズが売ってるけど、大型犬になると中々これといった可愛いグッズが少ない。でもこおオンラインショップは大型犬でも沢山の種類のグッズが売ってる。最初にこおオンラインショップを知ったのは、友人のお母さんから教えてもらったのがきっかけ。彼女のところ、ラブを3頭かってるからね。黒・白・茶とカッコいい。
友人と一緒にランチへでかけ、今年の秋に結婚式をひかえてるのだけど、なんとその式が、イタリアでのウェディング。もともと海外が大好きだった彼女は、絶対に将来の結婚式は海外だろうと周りからも言われていたくらい。その通りになったと言ったらそれまでだけど、まさかイタリアとは驚き。ただ、ココまでの道のりは結構険しかったと言う。まずね、イタリアでウェディングというのが珍しいのか、なかなか日本人向けのウェディングプランナーが見つからず、色々なサイトで調べて調べてという感じらしい。でもさ、それだけ色々念入りに調べてってことはそれだけ思いでも深いだろうね。すごく楽しみじゃない?話し方からイタリアの陽気な感じが今から漂ってるよ♪
友人が、ワーキングホリデーとかいうので、フランスへ行った。元々、アメリカ留学の経験から英語は出来たらしいが、フランス語は殆どサッパリだったはずだ。どうしてフランスだったのか?疑問に思い聞いてみたものの、彼女の答えは「なんとなく」だった。まぁ、確固たる理由が無くても行動出来るところが彼女らしいと言えば彼女らしいのだが。そんな彼女がフランスに行ってから3ヶ月ほど、連絡が取れなかった。言葉や文化の問題もあるだろうし、異国での生活に慣れるのは大変で忙しくしているのだと思っていたが、どうやら違ったようだ。鞄を盗まれたり、マクドナルドで飲み物を頭からかけられたり、本当に大変だったらしい。彼女が帰国する前に遊びに行くことになっていた私だが、彼女の武勇伝を聞く度に、やっぱりフランスへ行くのを止めようか?と思う私だ。けれど、フランスのコスメティスクに目がない私は是非フランスに行ってみたいし、しかも知り合いがいるならこんなチャンスを見逃す手は無いのだ。う〜ん、もうちょっと彼女の様子を見守って、どうするか決めようかな?
学生時代にバイト仲間だった友達が、タイに進出する事になりそれのお祝いパーティーするから参加できるかどうかのメールがまわってきた。あの頃は半分冗談で海外で仕事するようになったら祝賀会開いてよ!なんていっていた友達だけど、それを見事に実現させたね。当時の仲間でビジネスコンサルタントをしている友達もいて、どうやらそこからの紹介をとおして、念願の海外進出なんだって。なんかさ、自分だけちょっと置いてきぼりな気がしなくもないけど、みんなそれぞれ頑張ってるんだなというのを知ると、すごく嬉しい。私はまだ夢の半分に到達してないからね。もう少し気合を入れて頑張らないといけないかなと思っていたところ。プレゼントは何を持参していこうかな。
昨日はアメリカに短期留学をしていた友人からアメリカのレシピを教えてもらいに家へ遊びに行った。彼女は、高校時代の友人で、大学時代に夏休みになると決まってアメアメリカに短期留学をしていた。もちろん語学を学ぶためと、バケーションを兼ねて。だからね、アメリカ人の友人直伝のレシピを沢山持っていて、それにプラス彼女が作ってくれるお料理が美味しくってね。もともとお料理が得意な彼女なだけに、更に腕が磨かれた感じ。お料理上手はうらやましい。私もいつか嫁入りするために、お料理の腕を磨いておきたいよね。ってことで、沢山のレシピをもらってきたけど、材料をそれられるか心配だな。どうせなら本格的にって思うからね。ぼちぼちやってみるかね。